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塩水で体内の遺伝子の傷をなくす

ローコスト&ハイクオリティ養生法あらゆる病気が癒え、若返る

すべての生物にとって、水はかけがえのないものです。

私が、ここ(大蕨)を選んだのもこの理由があったからなのです。

しかもこの"水"は、人工的に創られた"水"では、生物の遺伝子に変化を起こし、その乾いた過酷な状態で生き続けることはできません。

では、私たちの日常にあふれかえる清涼飲料水やコーヒー、アルコール飲料などの加工飲料は"水"の果たす役割を代わりをになえるでしょうか?

一般的に、人間の体が1日に必要とするのは2リットル分の「水分」だと言われ、その「水分」は純粋な水以外のものでもいいのだと認識されています。この誤解は全世界にあるようです。これが誤解だということが、多くの研究者の調査が証明しているのです。

最新の調査では人体が水不足の状態で生きていかなくてはならない状況に置かれ、知らず知らずのうちに生体が乾燥していたことが大小さまざまな病気の原因であり、死をもたらす元凶であることが明らかにされてきたそうです。

自分にとって大切な人が、1枚の枯葉のごとく散っていったとき、その死の一番の原因は邸内が水不足ゆえに乾燥していることに気づかなかったことにあるのです。

医学が発達したとされる今日でさえ、私たちの人体についての知識は全体の1割にも満たないと言われています。

この乏しい知識をもとに、医学は病気に対するさまざまな治療法を考案してきたのだそうです。

しかし、病院に行って病気を本当に克服する人は数少ないと思います。これは「病気を治すのは医者ではなく、私たち自身がもつ『免疫力と自然治癒力』だと言われているのです。

ただし、この免疫力と治癒力を十分に発揮できるように、私たち自身が自分の体をサポートすることが必要なのです。

毎日を生き生きと健康に生きるためのカギは私たち自身が握っているのです。私たちの社会には「病気とは天から与えられた宿命だ」という認識が確かに存在しているようです。

しかし実際には病気の本当の原因が、私たち自身の体に対する認識不足と日頃の行動にあることを知ってほしいのです。

つまり病気の原因が自分自身にあることを知らなければならないのです。何を食べ、何を飲み、どう生きているのかを理解することが大切なのです。健康に生きることの唯一の方法は、体をいたわり、体が欲しているものを正しく摂取することです。病気にかかった途端に哀れな目で医者を見つめても救われることはないのです。

現代社会では日々新しい行動様式が生まれています。私たちは病気になった子供を病院に連れていき、"治療"という名目で、当然のように薬をもらいます。これは、やむを得ない状況下で発生した妥協的な行為です。今、こうした習慣は驚くほど日常に溶け込み、医者にさえ行かず直接薬局に行って薬を買うことも、ごく普通におこなわれています。それでもある日、自分の手には負えないと思って医者に行く場合、もし仮に運があなたに味方をして、人体の乾燥についての知識を持っている医者に当たれば、「あなたの体は乾燥していますよ! 水を飲んでいないんじゃないですか?」と聞かれることになるでしょう。しかし、そのアドバイスを3日後にはすっかり忘れてしまいます。なぜなら、私たちの周りには水以外の多くの飲み物が溢れているからなのです。

水の体における役割

  1. 細胞液を構成する(細胞液は75%が水です)といわれている。
  2. 細胞間のすきまを埋める:細胞が浮かぶ細胞外液は95%が水でできています。塩分濃度は細胞液より薄く、なおこの濃度は一定ではないといわれている。
  3. 血液細胞を運ぶ役割:血液の94%は水で構成されています。血液の循環は、酸素やその他の栄養分を体の隅々まで届けることや、細胞の代謝によって排出される老廃物を運ぶ働きを持っています。水の運搬機能は血液細胞のみならず、体のすべての運搬が水によって行われているといわれている。
  4. 内臓や小器官における接着剤:細胞同士を結びつけ体の形成を補助しているといわれている。
  5. エネルギーの生産:体内を自由に巡り、何らの物質とも結びついていない水分子は、細胞膜から細胞内に入る際にエネルギーを放出します。特に脳や神経は、このエネルギーによって動いているようです。細胞が栄養素からエネルギーを得ることはよく知られていました。しかし実際には細胞はエネルギーを体内の水分子から得ているようです。
  6. 浸透圧を生み出す:細胞におけるすべての物質交換は浸透圧の力によって行われているといわれています。浸透圧は細胞外液と細胞液の塩分濃度の違いによって発生するそうです。
  7. 物質の加水分解:加水分解とは、ある物質が水と化学反応を起こして分解されることです。これこそまさに、食べ物を体に役立つ形に変える水の役割のようです。水が体内になければ、栄養素は細胞内に入ることさえできないのだそうです。
  8. 毒素の排出:毒素を外に出すことができる物質は、ただ一つ、水なのです。

生命の源のエネルギーを呼び覚ます伝統の知恵 塩水療法

● 塩の選択は、天然の塩であり精製された塩は逆に人体に不要になります。

塩の種類

  1. 海水を乾燥させることによって手に入れる「海塩」
  2. 世界の一部の地域で人間によって掘削される「岩塩」または「クリスタル岩塩」
  3. 産業的に、海塩や岩塩を精製して創られる「純塩化ナトリウム(食卓塩)
  

これらの塩は生産方法の違いだけでなく、科学的・物理学的に大きく異なります。純塩化ナトリウムは科学的に塩との   関連性が認められる一方で、生命や人体の健康という観点からは、塩とはまったく関係のないものです。

● 飲料水を作ろう。
飲料水には水道水もありますが、エネルギーあふれる飲料水を次ページのように「ヒーリング波動水」のようなものもあります。 また、その他の作り方がありますので、お問い合わせください。

『ヒーリング波動水』をつくろう!!

エネルギー・ヒーリングには体から毒素を出す効果があると言われています。たとえば、トリートメントを受けたあと、いつもよりトイレが近くなったり、よく汗をかいたり、おなかがゴロゴロ鳴 ったり、ガスがよく出るようになったりすることがあります。しかし、心配しないでください。もちろん、まわりに人がいれば少し恥ずかしいかもしれませんが、どれもごく自然なことばかりです。エネルギーヒーリングには解毒作用がありますので、トリートメントの前後でたっぷりと水分を取っておくことがとても大切です。いずれにしても、体を最適な状態に保つには、少なくとも1日グラスに8杯は水を飲んでください。

【特定の水】『エネルギー』を送り、水のクラスターを小さくしたのが『ヒーリング波動水』です。
この『ヒーリング波動水』を飲んでエネルギーのトリートメントをしますと、
体内の毒素を溶かし体外へと排出してしまい、疲れを癒す働きがあります。

【 ヒーリング波動水の作り方 】

  • @ ペットボトルぐらいの大きさの容器に《シューマン共鳴波(極低周波)》と書いた用紙を貼りつける。
  • A トルマリン(黒)を容器に入れる(水を電気分解するため)。
  • B 医王石を容器に入れる(水のミネラル分を豊富にするため)。
  • C 最後に水道水を容器に入れる。
  • D 生命波動カード(大)を容器の下に敷く(最高で48時間待つ)。
  • E 48時間経過後に、この『ヒーリング波動水』を飲んだクライアントさんの体内をその水が駆け巡りながら体内の毒素をつぎつぎに溶かしていく様をイメージしながら、両手で挟み約5〜10分間エネルギーを送る。 そして、このエネルギーが波動水が消費されるまで消滅せずに続いていることを繰り返す。

生命と水の不思議

● 小さな塊の水ほど体によい

興味深いことに、世界各地の長寿村と呼ばれている地方で利用されている水はクラスターが小さい傾向にあります。クラスターが小さいほど体内への呼吸がよく理想的な水だといえます。実際口に含むとやわらかく感じ、スッと吸収されていくのがわかります。

また、体内への吸収がいいということは、体外への排出もいいということです。このことは、体の健康にとって非常に重要な意味を持ちます。水は究極的には、どんなものでも溶かすことができます。ですから、水は体の中に溜まっている有害な化学物質などの毒素も溶かし、その中に取り込んでいきます。 しかし、せっかく有害な毒素を溶かし込んでいてもクラスター(水分子の塊)が大きくては、体の外へ出ることは難しいのです。クラスターが小さいほど体外への排出もよく、体の中に溜まっている有害な毒素も効率よく排出されるということです。これこそが、長寿の秘密なのではないでしょうか。

● クラスターが小さく体によい究極の「生命に調和した水」とは
  • クラスターが小さい
  • 有害物質を含まない
  • ミネラル類のバランスがよい
  • 硬度が高すぎない
  • 酸素と二酸化炭素が十分溶け込んでいる
  • 弱アルカリである
  • 活性酸素消去能力が高い(酸化還元電位が低い)

の七つの条件を満たす水です。人体の約七割は水です。その体内環境が改善されれば、健康になるのも当然かもしれません。

もう一つ、水の性質について非常に興味を引かれる現象があります。それは、水分子集団は「電場」「磁場」「遠赤外線」「金属イオン」「超音波」など外部からのエネルギーを受けることで、千変万化するということです。

この原理を利用してただの水道水を『ヒーリング波動水』につくるのです。

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